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高い技術力

より精度の高い自毛植毛のために、医療機器を独自開発

より精度の高い自毛植毛のために、医療機器を独自開発

スキンサポートクリニックは、自毛植毛の完成度をさらに高める医療器具「医療用トレバン」(特許出願中)を独自に開発しました。植毛治療で毛根を頭皮に植え込む際、これまでドリルやメス、針などを使い、頭皮に小さな穴をあけていましたが、これらは周辺の組織や血管にダメージを与え、移植した毛根の圧迫や血行不良につながり、毛髪の発育を妨げることが指摘されていました。そこで、スキンサポートクリニックでは、刃先を穴の内側を向かせ、外側の組織や血管をほとんど傷つけることのない、1mmほどの細い管状をした「医療用トレバン」を独自に考案。術後の定着、仕上がりも非常に美しく、これまでのところ生着率は97%を誇っています。

プロペシアと医療用育毛剤の併用による、より効果的な治療を実践

プロペシアと医療用育毛剤の併用による、より効果的な治療を実践

スキンサポートクリニックでは、医師による的確な診断のもと、服用タイプのプロペシアと塗布タイプの医療用育毛剤の2つの育毛剤を併用することで、より高い育毛・発毛効果を発揮しています。プロペシアには抜け毛を抑え、AGA(男性型脱毛症)の進行を食い止める働きがあり、医療用育毛剤には頭皮の血管を拡張させて、発毛を促す働きがあります。プロペシアを守りと例えれば、医療用育毛剤は攻めの薬。抜け毛・薄毛を食い止めるには、両者の働きが不可欠であり、医療用薬品のプロペシアとの併用で治療に取り組めるメリットは、医療機関ならではの特色といえます。さらに、一部の経過措置を除き、通信販売での購入ができなくなった、第1類医薬品も豊富に取り揃えて、お求めやすい価格でご提供しています。

ドクター紹介

スキンサポートクリニック 院長


日本形成外科学会認定医・医学博士
治療責任者:松尾 光一

経歴


1995年(平成7年) 国立佐賀医科大学 医学部卒業 昭和大学 形成外科教室入局
2001年(平成13年) 東京逓信病院 皮膚科研修
2002年(平成14年) 上野クリニック入職
さくらクリニック院長就任(上野クリニック八重洲院)
スキンサポートクリニック顧問


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